2008年05月01日

いい。

4月29日、 昭和の日。

3か月ぶりに働きました。

6時間半。

 

Kいゆうかんの掃除係です

案内係ではないのですが、お客さんからの質問にも対応します。

ゴミ箱の種類によって、ゴミ袋のセッティング方法が違うなど、奥が深いです

 

見知らぬおじいちゃんが

「おつかれさん!」

と声をかけてくれたときのうれしさ。

 

それから、何より(おじいちゃん、ごめんなさい)、「働いてる!」という実感。

 

いい。…です。

 

次の仕事はあさって、憲法記念日。

12時間も働けます!

4日のみどりの日も、同じく半日働けます!!

 

短い間ですが、しっかり働いて、みなさんのお役に立ってまいります

 

あと、日本語を教えることで、掃除以上にお役に立てると思っています。

…はやく、教壇に立ちた〜い…。

よ〜かいに〜んげん。


griyapalka at 20:52│Comments(4)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by ヒロシ   2008年05月02日 00:09
まったく畑違いの仕事をしてみると、いろんな違ったものが見えてくると思う。きっといい経験になるよ。
2. Posted by よねぢ   2008年05月02日 01:32
おつかれさん!
ひやかしにいこうかな・・・
3. Posted by さと   2008年05月02日 17:42
ヒロシさん、コメントありがとうございます!

せっかくの機会なので、いろいろ勉強して、いい経験にします。
4. Posted by さと   2008年05月02日 17:44
よねぢさん、ひやかしでもいいので、ゼヒおこしやす。

でも、このKいゆうかん、よねぢさんが思ってるKいゆうかんと違うかも知れんで〜

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こんなやつです
griyapalka
1997年4月、インドネシア語を学び始めました。
2000年4月から2001年2月まで、ジャカルタ郊外のデポックという町で留学。
Griya Palkaというのは、当時の下宿先の名前です。
オーナー自ら同じ場所に住み、他の住人とは家族のように接してくれました。
それは外国人である私も例外ではありませんでした。
いろいろなイベントを企画しては、いつも誘ってくれていました。
そんなオーナーを始めとするGriya Palkaのスタッフとは、今も連絡を取っています。
過去のネタは、こちらから